羽田にて

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やはりこんな大きなものが空を飛ぶというのをどこかで疑っているようで、

離陸の時と着陸の時はじっとりと手に汗をかいてしまいます。


でもこうやって外から飛行機を撮るのはなかなか楽しいものです。


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by ryutapapa | 2016-02-17 16:40 | monochrome | Trackback(1) | Comments(2)
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Tracked from 毎日ドライブするのが仕事です at 2016-02-19 05:28
タイトル : 空を飛ぶと言うこと
米海軍を退役後、貨物機のパイロットをしていた伯父の普段の足はパイパーという名の軽飛行機だった。当時の世間ではセスナが流行していた時代だったらしいが、彼は風に乗る感覚を楽しみたくて低翼機を買ったと言っていた。確かに羽が上についているセスナはぶら下がって飛ぶ感覚がある。僕はそんな伯父に飛行機の操縦を習ったのだが、初めて操縦桿を握ったのは6歳の夏。当然ペダルに足が届かないから、座席に尋常じゃない厚さのクッションを当てていた。実際は伯父が隣で全部コントロールしていたのだが、僕は自分が操縦していると思い込み、凄...... more
Commented by マモ at 2016-02-18 16:33 x
確かに飛行機って謎ですよね。
Commented by ryutapapa at 2016-02-18 18:18
マモさん
それでも時々乗らなければならないのでビクビクしながら乗ってます。
新幹線や船より早いし便利ですからねぇ。
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